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春色




春色を見つけに 少しだけお出かけ。
出かける前は 晴れていたのに
写真を撮るころには くもってしまって、
家に帰ったら また 晴れてました。


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夕方の菜の花。

桜と菜の花、どちらも 春の色。


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春の色

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今年は まだ 桜を撮ってないから
明日は カメラを持って 出かけよう。


予感

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わくわくの予感がする。
なにか、いいことがありそうな・・・。

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春は 特にそうだけど、
新しい 季節の訪れに 心が弾みます。
4月も半ばにさしかかり、
新しい季節の訪れもないですが、
それでも、今年は 寒い日がまだまだ続き、
服装も寝具も まだ冬のままなので、
これからが 春本番。

来週末には また ディズニーへ。
こんどは イースターを楽しみます。
それが終わったら、福岡への旅。
どちらも1泊2日ですが、楽しい旅になるよね、きっと。

ディズニーランド-2-

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2日目は ディズニーシーでした。
ランドとは また雰囲気がガラリと変わって、
異国情緒あふれる、とてもきれいな街並みを歩くだけで
それだけで とても 楽しい場所でした。

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この日も もちろん写真などはほとんど撮らず、
ただただ 現実から離れたところで 楽しんで過ごしました。

時間があまったので とりあえずショーでも見ようかと
「テーブル イズ ウェイティング」というショーを見たのだけど、
これが とてもかわいくて 今、思い出しても心が弾む、
素晴しいショーでした。
今年の3月で終了ということで 見れてよかった。

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今回、ディズニーでの一番の目的は
ぬいぐるみの ジェラトーニを購入することだったのですが
そうそうに 手に入れることができ 満足。
ダッフィーとシェリーメイも一緒に購入しました。

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シーでは ダッフィーのショーが とても心に残っています。
かわいくて 3日目も また観てしまいました。

本当は ファンタズミックという夜のショーを見たかったけど
寒さと疲れで 断念してホテルに帰って、ディナーバイキングを楽しみ、
ゆっくり眠って 3日目に備えました。

ディズニーの3日間は 夢のように素敵な時間を過ごせました。

また行くぞー!

ディズニーランド-1-



2月の末、人生初のディズニーランドへ遊びに行きました。
職場のディズニーマニアの人に 連れて行ってもらい、
私は 旅行費を支払っただけで あとは全てお任せでした。
コースもプランも 何も考えず、ただ ついて行くだけで
とても 充実した3日間を過ごせ、ちょうど誕生日の日が含まれていたので
今年は ディズニーでの素晴しい思い出の日となりました。

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夜は ディズニーホテルのレストランで 贅沢なディナーをご馳走になり
職場の人には感謝しかないです。

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おいしかったなぁ。

写真が趣味、と言ってる私だけど、
この3日間、ほとんど写真を撮りませんでした。
撮っておけばよかったとも思うけれど、
全てが 素晴しすぎて、写真は また 次行ったときでいいか、と
充分に楽しめたことが 満足でした。

ランドの中で 一番好きだと思ったアトラクションは
「イッツ ア スモール ワールド」でした。
リニューアルのため、今年の3月から閉鎖となり、
ちょうどギリギリでしたが、このアトラクションに
一番に入って その世界観に感動して 涙さえ出ました。

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パレードもいくつか観ました。
「アナと雪の女王」「ハピネス イズ ヒア」「エレクトリック パレード」と。
どれも 本当に 素晴しかったけど、中でも「ハピネス イズ ヒア」が
とても かわくて気に入ってしまいました。

大久野島



これは 2015年11月、大久野島へ行ったときの写真。
撮るだけ撮って、ハードディスクに保存していたもの。
このような写真が たくさんあって、
何のために 私 写真を撮っているのかな、と自分に問いかけては
理由などなく、ただ 写真を撮る行為が好きなのだということを
改めて 実感するということを 幾度も繰り返している。

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おなかすいて にんじんを食べるうさぎと同じで
撮りたかったから ただ 撮っただけ、
そんなふうなスタンスだということ。
写真を撮ることに 深い意味は 特にない、ということ。

いちご狩り

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去年のいちご狩り。
写真に残しておいてよかった。
サルエルパンツのような形のいちごがおもしろくて
それで 写真を撮ったんだろうと思う。

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この風景を撮った記憶はまだ残っている。
ぽんぽんぽん、と咲いている菜の花が
今、こうやって見ると とてもかわいい。

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天気がよくて 明るくて暖かい日だった。
そして 写真が 白く飛んでいるけれど、
それはそれでいい、と思っている。


最近、以前のように 毎日 何枚も何枚も写真を撮ることがなくなったし、
写真を撮るために 出かけるようなこともなくなって
写真の撮り方も 随分と 変わったけれど、
相変らず 写真を撮るのは好きだし、残しておいた写真を見ると
撮っておいてよかったなと思う。
記録のために撮っているけれど、今はまた少し巻き戻って
写真を撮るために行動を起こすことをしてみたいと思っている。

いちご狩り

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いちご狩りに行きました。
去年も行って 毎年 恒例になりつつあるいちご狩り。
今年は 去年とは違った農園に。
たくさんの種類があってとても楽しかった。

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桃薫という 桃色のいちごは ほんのりと桃の味。
去年は 練乳を用意して つけながら食べたけど、
今年は いちごの味を楽しもうと、練乳は用意せず。
すっぱいものや 味の薄いものもあったけど
いちごを楽しめてよかった。

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平日割引で 1200円のところが1000円と 少しお得で、
たくさんの種類のいちごが楽しめました。
数はたくさん食べられなくても 雰囲気だけでも
充分 価値があったなぁなんてことを話しながら
楽しい時間を過ごすことができました。


宮島 雨の旅-6-



晴れてたら もっときれいな朱色に撮れたのかな。
とにかく雨で 写真が全部 白っぽい。
有名な 鳥居。


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雨の神社も 風情があって それはそれでよし。


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寒くなかったのが救い。
外国人もたくさんいて 歩いているだけで楽しかった。

宮島 雨の旅-5-



前日 あれほど雨が降ったのだから・・・、
年間通して 雨の少ない瀬戸内だから・・・、
と 期待しつつ 半分以上 あきらめていたけど
やっぱり 引き続き 雨、雨、雨。

雨の宮島も 風情があって楽しめるはずと
わが心を励ましつつの移動。
広島から 宮島まで1時間ほどかかったけど
雨のおかげで 電車での移動も 苦痛じゃなかった。
もっと 電車に乗っていてもいいかも、傘さして歩くより
とすら思えて 逆に得した気分になったおめでたき私。


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宮島といえばシカなのだけど、
雨が降っても 飄々としており すっかり風景の一部、ほんと。
その毛は なんとなく 雨はじく加工された ぬめぬめしたもののようにも見え
濡れても そんなに寒くないのかもしれないと われに言い聞かせてみる。



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でも 木のそばで休んでいるところをわりと見かけたので
なんとなく 雨宿りしているのかな。
濡れるの いやだよね、シカだって。


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ポケットに入れていたパンフレットを奪われる外国人。
必死で取り返している姿が なんだか 気の毒だけど
ちょっと コミカルだった。


ときどき 道にナイロン袋やゴミが落ちていることがあり、
気づけば拾ったりもしたけど、
そういうものは シカの身体に きっと有害だと思うので
後日、宮島観光協会へ電話して
船着き場で ゴミ袋を配布して 気づいたゴミを
拾い集めてもらうような働きを提案してみたおせっかいな私。
「観光地になっており 私らも商売なんで お客様に あまり無理言えず
しかし、検討してみます、ご意見 ありがとうございます。」
という無難なお返事を頂き きっと 無駄に終わったろうけど
伝えておいてよかった、とりあえず きれいな宮島であってほしい。

そういうものは強要するわけでなく
ただ 協力してくれるという人にしてもらえばいいことで
全ての人が それをしてくれるはずもないだろうけど
中には快く 協力してくれる人がいるのではないか?と
私は 思っている。

旅先で ゴミを拾うことは 観光に勝る 素晴しい思い出とか
何かを心に残すのではないだろうか、と 私は思う。

それは きっと 感性の問題なのだと思うけれど
私の感性では そうなっている。


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